メディア掲載情報

カンブリア宮殿で東京西川のmoussepuffタオルの吸収実験

「カンブリア宮殿」

7/7(木)の放映にて、当社 映像が放映されました!東京西川moussepuffタオル

アートディレクター・佐藤可士和さんと

ジャパネットたかた創業者・髙田明さんがゲストで出演。

番組VTR内にて、高品質の今治タオルとして、

当社のmoussepuffタオルを紹介する吸収実験 映像が放映されました。

ぐっさん家でぐっさん、はいだしょうこさん来店

ぐっさん家の尾張旭市の日本一のオーダー枕を買いにぐっさんとはいだしょうこさんが来店の回が再放送されました。はいだしょうこさんも首が細く長いので肩こり首こりに悩んでいました。少しでも楽に安眠していただけるようにオーダー枕を作らせていただきました。

2014年4/27(日)放送PS三世で高田順次さん出川哲郎さん来店されました。

ps3PS三世(中京テレビ)2014年 4/27(日)放送。

高田純次さん&出川哲郎さんがオーダー枕を取材されました。

高田さんと出川さん、ご来店頂きました。お二人とも取材の事を忘れて、予定していた時間より長く滞在されて、枕やマットレスを色々寝て頂いたり、寝具が体を休めるのに大切だという話をさせて頂きました。出川さんも体をを張られる仕事柄、色々悩みをもっているようで、真剣にお話をされていました。やはり、寝具は日常使った身体を休めるには一人一人に合ったモノで眠るのが大切ですね。ありがとうございました。
TV放送後、混雑が予想されます、オーダーメイド枕&マットレスは予約の方を優先しておりますので、予約をおすすめします。

『ぐっさん家』(東海TV)2014年3月1日(土) 当店が紹介されました。

goodsunhouse
『ぐっさん家』(東海TV)2014年3月1日(土) やまぜんのオーダー枕が放送されました。『ぐっさん家』でぐっさん(山口智充さん)と はいだしょうこさんが日本一位のオーダーメイド枕と言うことで来店され、オーダーメイド枕を作り、お買上げ頂きました。ぐっさんはお店でも、場の雰囲気を面白くしてくれて。楽しい時間でした。はいだしょうこさんもスラッとした綺麗体型でしたので、オーダーメイドで体型に合わせてあるので眠る時に首を休めて下さいね。お2人共、とっても素敵な方で、出会えた事に感謝致します。ありがとうございました。

2013年5月『美魔女』水谷雅子さん 名古屋TV『ドデスカ!』来店。

美魔女
2013年5月25日 放送予定名古屋TV『ドデスカ!』『美魔女』水谷雅子さん 取材の為来店されました。水谷雅子さんオーダー枕 初体験
首のシワが気になってタオルを枕代わりに寝ていたとの事 オーダー枕の良さを体験されていかれました。
美を追求するにはしっかりした睡眠をとる事は欠かせません!良質の睡眠をとる事により毎日身体にエネルギーが充足されて、お肌も気持も美しくなれますょ。

名古屋TV『ドデスカ!』2013年5月25日(土)午前7:35頃~放送
店頭にて水谷雅子さん(中央)と店頭にて撮影しました。

愛知健康増進財団「めるす」2012年9月号に掲載されました。

s-merusu1愛知健康増進財団「めるす」2012年9月号『ちょっといい店教えます』に掲載されました。※下記が掲載された記事です
肩や首のコリ、頭痛、寝つきの悪さ、その症状ひょっとしたら(まくら)が原因かもしれません。今回は尾張旭市にある創業82年の老舗寝具店「やまぜん」をご紹介します。こちらでは、世界で一つだけのあなた専用まくらを作ることができます。まくら作りはカウンセリングからスタート。現在使っている寝具や寝る時の姿勢、肩こりなどの悩みをしっかりと聞いてくれます。そのあとは専用の測定機で体の背面と側面の凸凹を計測。頭の高さや首の長さ・深さ等のデータに基づいて中に入れる材料の量を調節しまくらを作ります。作ったまくらは店内にあるベッドで実際に試し寝して寝心地を確認。まくらの状態や寝姿勢チェックしてもらい、さらに、5ミリ単位の細かな高さ調整を行います。「試寝体験後、まくらの購入を迷われいている方には無理にすすめることはありません。当店のまくらが必要でしたらまたご来店くださいと案内します」と快眠マイスターの山田さん。その商売気を感じない親身な対応と確かな経験から作られるまくらの評判は口コミで広がり、やまぜんは同じまくらを取り扱う120店舗の中で愛用者数3年連続全国一位。ここで作りたい!と県外から訪れるお客さんも多いそう。睡眠が体のためにも心のためにも大切だという事は知っていても、快適に眠るための寝具については無頓着な人が多いのでは?せっかく寝ているのに体がリラックスできないのではあまり意味がありません。色々なまくらを試したけれどどれも合わなかったという人、朝起きると首や肩がツライという人は是非体験してみてください。眠りのプロがあなたにぴったりのまくらを作り、今まで感じた事のない心地よい眠りを届けてくれます。

2012年4月城山公園のさくらまつりに出店しました。

旭城の高台にある、城山公園スカイワードの下でオーダー枕の体験会を昨年に続いて行いました。

昨年大変お世話になりました地元のグリーンケーブルTVRADIO SANQ FMの皆さんによる同時収録、中継も有ります。楽しいイベントも沢山どお楽しみ ステージでは、地元の方々のバンド演奏やキッズダンス、ヒーローショウ、和太鼓演奏、津軽三味線演奏も予定されており、さらに名物さくら葉もちぜんざいも無料配布されました。

中部経済新聞 2012年3月31日(土)に掲載されました

中部経済新聞 2012年3月31日(土)
※下記が掲載された記事です
快眠提供で業績伸長
 寝生活工房やまぜん(本社尾張旭市東本地ヶ原1の10、山田文明代表、電話0561・51・1601)はオーダーによる枕や敷き布団を消費者に提供、業績を伸ばしている。体にあった枕や布団を使用することで安眠が得られ健康にもよいことからネットや口コミでユーザーが増え続けている。08年から10年度までの3年間、同社のオーダー枕の愛用者が全国1.位になり、快眠を提供するという新たね業態に注目が集まっている。(尾張旭・松尾正樹)

オーダー枕全国1位
 同社は寝具、寝装品の製造販売やリース、医療・介護施設用品の製造販売などを行っている。従業員は5人。寝具専門のトップメーカー、西川リビングが運営をするオーダー枕プロジェクト「快眠ひろば」の加盟店として、尾張地区を中心に営業している。
 「肩こりや首のこり、寝つきの悪さの原因は、枕が体に合っていないことが多い」(山田代表)という、そのための専用の測定器で顧客の後頭部や、首、背中のラインを測定、調整し一人一人に合ったオリジナルの枕を提供している。敷き布団も体にフィットするよう調整が可能だ。 
 枕を作るのに一人当たり30~60分かかるため、顧客が多いときは予約優先。このため一日で提供できるオーダー枕は10個程度だという。価格は1個当たり2万1千円。
 同社のオーダー枕の年間顧客数は8000~1千人。営業エリアは半径約15キロ。テレビなどで取り上げられた事もあり、5年で倍近くに増えたという。顧客層は70%が30~40歳㈹。高齢化の進展もあり体にあった枕のニーズはさらに高まると予想され、同社では「オーダー枕のよさをまず体験してほしい」(同)としている」。

2012年3月7日(水)中日新聞「けいざいファイル」に掲載されました。

寝た時,背骨まっすぐ、オーダーまくらで安眠を

中日新聞の取材があり、当店が掲載されました。睡眠について悩んでおられる方が当店に相談に来られ、オーダーメイド枕、敷布団の重要性について、知って頂いて、実際 寝てみて体感していただく事で納得して頂いております。chunichiMar7オーダー枕で安眠を 尾張旭・やまぜん 
※下記が掲載された記事です

寝た時 背骨まっすぐ

 オーダーメイドの枕と敷き布団を販売する尾張旭市東本地ヶ原町の「やまぜん」の枕が安眠できると人気だ。業界一の寝具メーカーから素材を仕入れている全国百店の中、受注数が2008年から10年まで一位を獲得。11年も二位だった。 枕は体形を測定しカウンセリングしながら作る。店長の山田陽一さんは「測定は必須。電話だけでは作れない」と来店にこだわる。店では、ローラーで体の曲線を測る独自の計測器を使用。体をまっすぐになる枕と敷き布団を使うことが体に一番」(山田さん)とか。柔らかすぎる敷布団だと体がVの字になり、逆に硬すぎると体が痛む。
 客の七割は20~40㈹だ。「『疲れが取れない』と相談に来る人が多い。人生の三分の一は睡眠。少しでも楽に寝て欲しい」と山田さん。年間八百~千人がオリジナル枕を作る。本体二万一千円。1時間でできるが、日曜は予約でほぼ埋まっている。同店=電0561(51)1601
(水越直哉)

アマチンアワーどえりゃ~ナゴヤ2011年9/4放送されました。

アマチンアワー 2011年9月4日アマチンさんで1地時間番組で放送されました、取材日は一日かかりで撮影し、アマチンさんとオーダー枕と当寝具店の創業82年の歴史とこれからのお店についての楽しくお話させて頂きました。番組スタッフの方も熱心に番組作成されておりました。アマチンさん、大脇さん、レポーターの川崎さん、取材スタッフさん達は、もとても気さくな方で、やまぜんのオーダー枕や創業82年の歴史、これからの店についてなどを話をお話させて頂き楽しい時間でした。番組打ち合わせに前日数時間、撮影日当日は5時間の撮影でしたが、店内に対話コーナーを特設したり、TVカメラが数台設置され、撮影現場を見れたのは楽しかったです。ありがとうございました。